第1334回 toto予想

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J1リーグもラストゲームとなりました。
前節、何とか踏ん張っていた磐田も力尽き降格が決定。
残るは優勝の行方と残留争いです。
優勝争いですが、横浜Mと川崎が共にアウェイでの戦いとなります。
勝ち点は2差となっており得失点差も横浜Mが川崎を大きく上回っている状況です。
横浜M有利であることは変わりませんが、最終節だけに何が起こるか分かりませんね。
そして、残留争いも降格圏の清水は勿論ですが16位のプレーオフ圏内を考えますと13位の湘南までは安心できません。
こちらもすべてアウェイで戦うことからも最後まで予測ができません。
最終節まで楽しませてくれますね。
さて、1334回toto予想ですが「二連続負け越し予想で閉鎖」のルールのもと今回が最後の予想となります。
連続負け越しが終盤の一回のみだっただけに悔しい気持ちはありますが仕方ありません。
今節は優勝、残留争いの注目カードが多数ありますが、対象のチームがすべてアウェイであることでより難解な予想となります。
最終節だけにホームチームは勝って終わりたいハズですからね。
よし これで悔いなし。
最後の最後奇跡をおこしてくれ。

  

F東京VS川崎

前節は名古屋に敗戦となったF東京ではあるが順位を一つでもあげて終わりたいところだ。
対する川崎は、優勝するためには勝つしかない。
苦しみながらも3連勝と横浜Mにプレッシャーをかけ続けてきたことで優勝の可能性を残してきた。
ここは、チームの目的がはっきりしている川崎が勝つとみた。

札幌VS清水

残留が決まっている札幌と降格圏内で最終節を戦う清水の対戦。
ここ数試合は、上位チームにも互角以上の戦いをみせている札幌。
対する清水は、降格のプレッシャーもあるが勝つしかない。
得点ランキングトップのチアゴサンタナやタレントも多いだけにここはすべてをかけて戦うだろう。
清水が最後の意地をみせるとみて「2」のシングルで。

鹿島VSG大阪

鹿島は前節清水に勝利し、最終節をホームで戦う。
G大阪は、裏天王山の磐田戦を見事勝利したが今節負ければ降格の可能性もある。
G大阪にとっては負けられない対戦となるが、相性があまり良くない。
ここは「1」と「2」のダブルで。

磐田VS京都

残念ながら降格が決定した磐田と16位で危険水域の中にいる京都の対戦。
過去の対戦をみれば磐田が有利だが、気持ちの差は大きい。
ここは「渾身の一斬り」とさせて頂きます。





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